LEAF//BERRY

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2006年7月25日(火)
サンスベリア・スタッキー


サンスベリアの中でも当アトリエでも人気です。

独特の雰囲気があります。

通常のサンスベリアと同じくマイナスイオンを沢山、空気中に
放出しています。

鉢を光沢のあるネイビーの陶器に植え替えてディスプレイ
していたところ、フリーで来られた インテリアショップの
オーナー様のもとにお嫁に行きました(笑)

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2006年4月2日(日)
ユーカリ・テトラゴナ <CUT>


ユーカリの中でも、特に花持ちの良い種類です。
中心部分に眼が行きがちですが、葉の部分にも注目
して欲しいです。


平べったいながらも肉厚感があり、ユーカリ特有の
強い芳香もなくデザイン的にも可能性が高い植物です。


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2006年4月1日(土)
利休草 <CUT>


つる状のカワイイ葉物です。
名前が示すようにお茶会や由緒正しい場所での、
卓上花や添え物として使用しています。

全体の雰囲気を堪能してもらいたいので、ブーケよりも
アレンジメントでしか使用しておりません。


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2006年4月1日(土)
リュウカデンドロン・ゴブレット <CUT>


咲き方が印象的で、存在感も抜群です。
アジアンっぽい印象がありますが、そういう部分には、
あまりとらわれずにソフトなお花とのマッチングも
良いと思います。


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2006年4月1日(土)
バーゼリア・アルビフローラ <CUT>


バーゼリアの中でも、ひと際インパクトのある種類です。
通常の場合、ブラウン系統でナチュラルテイストが主流ですが、ガルビニ同様にクールなイメージがあります。


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2006年4月1日(土)
パープルコンパクタ <CUT>


とてもインパクトのある葉物です。
光沢があることで高級感があります。

使い方次第で、どのようなお花との組み合わせでも
素敵にマッチングすると思います。

1枚ずつカットして、新たに組み合わせて使うと
デザイン的にも良いです。


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2006年4月1日(土)
ユーカリ(銀世界) <CUT>


ユーカリは他に小葉のグニユーカリ等がありますが、
当アトリエでは銀世界を愛用しています。

季節により多少の違いはありますが、1本から枝分かれしておりましてボリュームがあります。


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2006年4月1日(土)
ザミオカルカス <PLANT>


最近、オススメしているプランツです。
画像では判り難いですが、葉に光沢があり細々とした
形状ではありますが、肉厚でありとてもカッコイイです。

水を揚げすぎないことがポイントです。


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2006年4月1日(土)
シュガーバイン <PLANT>


アイビーに匹敵するキュートさがあります。
カラーは濃い目のグリーンですが葉の質感や
雰囲気により、とてもソフトなイメージがあります。


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2006年4月1日(土)
ラムズイヤー <CUT>

 
表面がビロードのようで存在感があります。
独特な雰囲気がありましてホワイト・クリーム系や

パープル・ブラウン系の組み合わせ等によって、
さらに表現力を高めます。


なかなか、スパイスの効いたリーフです。

 

当アトリエの特色の一つである
葉ものや実ものを紹介をします。